2007年02月16日

遂にプジョルがエトー問題についてコメント!

エトー問題についてFCバルセロナのキャプテンであるカルレス・プジョル選手がコメントしました。

要約すると「ロナウジーニョはエトーを非難なんてしていない。エトーとロナウジーニョは話し合い解決した。そして今まで以上にチームは団結した。」といったところです。

さすがプジョール。
優等生的なコメントで事態収拾に一役買っていますね。
これだけの個性は集団ですから、キャプテンというのは想像以上に大変なんでしょうね。


まぁ最も早くこの問題を解決するには、チーム一丸となった勝利だと思います。
そういう意味でも週末のバレンシア戦は注目です!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070215-00000013-spnavi-socc



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